不動産投資について

世田谷尾山台ハウスの不動産投資判断

世田谷尾山台ハウスでは、収益物件を判断する際の欠かせないポイントとして、主に3つの点を重視しつつ、総合的な投資評価をしています。

  • 動線・導線・・・沿線駅からの人通り、主要道路、周辺環境
  • 資産性・・・・・建物の構造・意匠性・環境・利便性
  • 収益性・・・・・将来価値・キャッシュフロー・レバレッジ・剰余金予測
多角度的に総合判断していきます

投資判断に優れたDCF査定シート

独自の査定シートでキャッシュフロー、現在正味価値や数年後の剰余金、返済比率や損益分岐点などの各数値、レバレッジ効果や出口の予想価格まで可視化することが可能です。


購入前の検討段階で、出口戦略まで見通しをたてることが不動産投資では必要です。

  • 収支や剰余金がどれくらい見込めるのか
  • 空室リスクの対策はどうなのか
  • 5年後にはいくらくらいで売却できるのか
  • 投資パフォーマンスを上げられる要素はどこか。

詳細な数字を落とし込んでいくことで、より具体的な投資判断ができるのです。

鑑定評価基準となるもの

この査定シートの裏には、長年の蓄積されたデータ量と、多角度的な観点から分析できる複雑な計算や指標を集約し、シート1枚で判断ができるようシンプルにしたもので、不動産投資判断の代表的な指標も一目で分かるようになっています。

分析方法は直接還元法、収益還元法、また作成時の段階で積算法も把握できることにより、より分析精度を高くしています。

不慣れでも経験が少なくても安心

当社ではこの査定シート上でクリアした物件をクライアントご紹介しています。要するに、最初から利益の見込めない物件は紹介しない、ということでもあります。それでもリターンが得られるものにはリスクも同時に存在します。将来のことも正直わかりません。それでも私たちは不動産のプロとしての自覚をもち、クライアントとリスクを共有しながら、二人三脚で大切な資産を育んでまいりたいと思っています。

不動産投資経験の少ない方でもご安心いただけますので、ご興味をお持ちいただけたらお問い合わせくださると幸いです。

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